世の人は 我を何とも 言わば言え 我成す事は 吾のみぞ知る =坂本龍馬=

April 2010 <May 2010> June 2010

February 2012
Su Mo Tu We Th Fr Sa
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29      

ランダムエントリー
祇園祭ってお祭りですよね?
パスワード制限プログラム
Z武さん
10年振りの武漢かな。例の奴で。
大切なことは全てネットが教えてくれた
売り手市場と買い手市場
日本からの鼓動
BBQ
時代の流れを体感しました
南通のお堀

リーセントエントリー
ルーピー?使えねえ!
私は建設者
世界遺産の開平までレンタカーでドライブ

カテゴリー
アルバム
コラム
日記

アーカイブ
February 2012
January 2012
December 2011
November 2011
October 2011
September 2011
August 2011
July 2011
June 2011
May 2011
April 2011
March 2011
February 2011
January 2011
December 2010
November 2010
October 2010
September 2010
August 2010
July 2010
June 2010
May 2010
April 2010
March 2010
February 2010
January 2010
December 2009
November 2009
October 2009
September 2009
August 2009
July 2009
June 2009
May 2009
April 2009
March 2009
February 2009
January 2009
December 2008
November 2008
October 2008
September 2008
August 2008
July 2008
June 2008
May 2008
April 2008
March 2008
February 2008
January 2008
December 2007
November 2007
October 2007
September 2007
August 2007
July 2007
June 2007
May 2007
April 2007
March 2007
February 2007
January 2007
December 2006
November 2006
October 2006
September 2006
August 2006
July 2006
June 2006
May 2006
April 2006
March 2006
February 2006
January 2006
December 2005
November 2005
October 2005
September 2005
August 2005
July 2005
June 2005
May 2005
April 2005
March 2005
February 2005
January 2005
December 2004
November 2004
October 2004
September 2004
August 2004
July 2004
June 2004
May 2004
April 2004
March 2004
February 2004
マスターアーカイブ

ピクチャーエントリー
ITトレッカー
スピード勝負
中国に飲み込まれる香港
シーズン開幕
情報化社会の意味
故郷への長い道

ルーピー?使えねえ!

HTML5をご存知だろうか。
現在インターネット業界で話題になっている事の一つだ。

普段インターネットをする際にはブラウザと呼ばれるソフトでウェブページを閲覧する。
ウェブページでは、文字の修飾やレイアウトが出来るし、写真を見る事も出来る。
それら文字や写真等をどの様に表示するかという事に決まりがなければ、ウェブページを作る側も困る。
当然それらは今でも定義されているが、その定義も時代に合わせてどんどん新しくなっている。
HTML5とはその新しい定義の事。
新しい定義が出来上がり、作る側がそれに対応する事で、より良いウェブ体験が生まれる。
しかし、すんなりとは行かないのが世の常。
大人の事情やビジネス上の対立等で、議論がなかなか進まない様なのだ。

SVGという画像形式がある。
今現在ブラウザに拠っては対応していない画像形式だが、HTML5では標準になるらしい。
SVGはベクター画像だ。画像にはベクターとビットマップという二つの概念があるが、ベクターは拡大してもぼやけないのが利点だ。

上に画像が表示されただろうか?これは、SVGで描かれている。
プラグインなしでちゃんと表示出来たとしたら、貴方の使っているブラウザは進んでいる。
表示されないとしたら、貴方の使っているブラウザは時代遅れだ。早々に他のブラウザに乗り換えた方がいいだろう。
古臭いブラウザを使い続ける意味もないし、損をするだけだ。

追記;
携帯ブラウザのオペラミニでもSVGが表示出来たー!

すげー!ベクターじゃないけど、流石オペラ!

コラム ) May 26, 2010

私は建設者

パスポートを更新しました。
高校生の頃に上海に行って以来、これで4冊目です。領事館等でも更新出来るんですよ。
何だかICとか入ったりしちゃって、今までに比べてかなりリニューアルされていますね。

しかし、またビザの延長が面倒です。

ビザと言えば就業ビザです。つまり私は納税者です。
で先日、昨年の納税証明書を受け取りました。
こんなに払ってたんだーって思い知らせれました。
長年中国で働いていますがこれを受け取ったのは、初めてです。
今まで税務署は納税証明書すら送って来てなかったんですね。
金返せー!

日記 ) May 16, 2010

世界遺産の開平までレンタカーでドライブ

連休は、広東省唯一の世界遺産である、開平楼閣と村落へレンタカーでドライブして来ました。
海外で成功した華僑が建てた西洋風の楼閣が有名です。
以前行った梅県にも似た様な楼閣がありましたが、ここは数が多い。

今回レンタカーは一嗨租車で借りました。以前借りたAVISは高かったので。
一嗨租車の支店は、住んでいる所のすぐ近くにあって便利。
フィットを予約したのですが、故障という事で、プジョーの307(オートマ)が急遽代替として用意されました。

もちろん費用は同じままでしたが、フィットを運転したかったので残念でした。燃費も悪そうだし。

出発。中国でも連休で、混雑を予想していましたが、思ったより順調でした。鬼門の虎門大橋は往復共に全く問題なし。天気も良くて、正に行楽日和!
東莞の常平から開平まで片道約200km。着いたのはお昼過ぎでした。

まずは、南楼へ。

ここはかつて旧日本軍と地元民が戦った場所です。
日本軍と戦った、という事で、愛国教育現場になっていました。
塔の内外に銃弾や砲撃の跡が残っており、戦闘の激しさを思わせます。
こんなのに興味があるんですよね。日本軍、よくここまで来たな、しかし。

続いて、赤坎鎮を通り、馬降龍へ。
しかし!入場料が50元もしましたので、入りませんでした。
中国、どこも高すぎだってば!

しょうがないので、携帯のグーグルマップアプリを頼りに蜆岡鎮へ。
ここでは入場料30元を払いまして、一番有名な楼閣三兄弟(瑞石楼等)を見ました。

そして、同じ鎮内にある斜楼へ。

ここは全く観光地化していませんでした。

帰る前に、立園と自立村にも寄りましたが、どちらも観光地化しており、非常にお高い入場料でしたので、やはり入りませんでした。
有名ではないのかも知れませんが、付近には沢山同等の楼閣がありますので、外から眺めるだけで良いのなら、わざわざ入場料を払う必要はないかと。

しかし、世界遺産も色々行きましたが、様々です。
一つ言える事は、レンタカーを活用する事で、中国旅行はもっと便利になるでしょうね。
車を買うのが一番なのでしょうけども。もうすぐ中国でも発売される様ですが、PIXOとかどうでしょう?6万元位らしいです。

日記 ) May 03, 2010


私は今ココ!


Follow me!
Twitter ブログパーツ


メッセージをどうぞ
お名前

メールアドレス

題名

内容

※全て必須入力です。

オリジナルリンク
YANTAe!!
ドットNETA

ミューチュアルリンク
中国上海ちょっと,うはうは日記
星に願いを!!
決定的瞬間の写真撮りました!?
何も言われなくて・・・夏
2008年もヒロシで決まりとです!
久々の更新です

promised-land.info
ふれあい昆虫館と獅子吼高原のカモシカ
柴山潟の、、、以下ry
柴山潟の白鳥と那谷寺
坪野の雪景色
邑知潟の白鳥2011

nao0880さんの旅行ブログ

だらっとした駐在生活in深セン
読書感想とか
嬉しい買い物
児童ポルノ規制について
楽しめます・・・
オカマバー その弐

Sun Shine Blog(生野 陽子)
今日の出来事
お土産
三人で
あぁ…
こんばんは

なま中国旅記録
またニセ札 in 東莞橋頭鎮
牡蠣
村上春樹
子弟
移動電源

ラボ
RSS
QRコード
ktai
wtpmj.com

© 2004-2012 WWW.MTPINE.COM All Rights Reserved.